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生後5ヶ月の赤ちゃんが気管支炎になり入院。付き添いで大変だったこと。

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息子くんが気管支炎で入院してしまい、夫婦で息子くんに付き添いました。

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この入院で感じたのは

  1. ママの負担が大きい
  2. 相部屋は赤ちゃんの泣き声が気になる
  3. パパだけで長時間の付き添いが大変

 

初めての子どもの入院を経験して、大変だったことをまとめました。

ママの負担が大きい

息子くんが入院し、結果的に3泊4日の入院を経験しました。

妻が息子くんと病院で宿泊し、わたくしパパは妻が自宅に帰ってお風呂に入ったり休憩するあいだ息子くんに付き添っていました。

 

息子くんは母乳をメインで育てているので、妻と長時間離れるのがむずかしく妻が頑張って付き添ってくれました!

赤ちゃんの入院は、1日だけだったとしてもママが抱える負担が大きいなと感じました。

 

普段の育児だけでも体力を使い余裕がなくなるのに、入院することで環境が変わるストレスが大きいなと感じました。

相部屋は赤ちゃんの泣き声が気になる

今回の入院では、相部屋で過ごしました。

カーテンで仕切られただけの相部屋だと、他のひとの声や物音がして気になってストレスになるだろうなと感じました。

 

息子くんのような赤ちゃんだと、急に泣き出してしまうので泣き声が相部屋のみなさんに迷惑になるだろうなと気を使うことが多かったです。

 

付き添いで病院に宿泊してくれた妻は、息子くんが夜中に泣き出してしまい泣き止まないので病室から出て泣き止むまで廊下であやして頑張ったそうです。

慣れない病院の環境は、ゆっくり夜も休めないのでとても大変だと言っていました。

パパだけで長時間の付き添いが大変

妻が自宅に戻り、食事やお風呂や休憩をするあいだわたくしパパだけで息子くんの面倒を見る時間がありました。

息子くんは鼻水がグズグズだったりして、眠りが浅いので長い時間眠れない状態でした。

 

あやして落ち着いてくれたらいいのですが、お腹が空いてグズってしまうとあやすだけでは満足せず困ってしまいました。

息子くんは母乳だけしか飲まない状態だったので、授乳ができないパパだけでの付き添いは大変でした。

妻に搾乳してもらったりするなど、工夫して授乳の方法を考えられると思いますが負担が大きいなと感じました。

 

妻が病室に戻ってきてくれて、授乳してくれると息子くんも落ち着いてくれてとても助かりますしありがたかったです!

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回、息子くんが入院して大変だったことについてまとめました。

大変だったこととして

  1. ママの負担が大きい
  2. 相部屋は赤ちゃんの泣き声が気になる
  3. パパだけで長時間の付き添いが大変

初めての子どもの入院は、心配で不安で体力を使いとても大変な体験でした。

 

初めての息子くんの入院を体験して、入院させたくないなとめちゃくちゃ思いました!

体調管理、気をつけないとです。

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