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【生後4ヶ月・検診記録】補聴器の調整と音への反応確認と耳の診察

【生後4ヶ月・検診記録】補聴器の調整と音への反応確認と耳の診察

本日は、病院へ行き息子くんの補聴器の調整と耳の診察を行ってもらいました。

やってもらったのは3つです。

  1. 補聴器の調整
  2. 音への反応があるか確認
  3. 耳の診察

この3つをやってもらいました。

補聴器の調整

補聴器の調整

補聴器の調整をしてもらい、前回よりも小さい音でも聞こえるようにしてもらいました。

今回は、だいたい50dB程度で聞こえるように調整してあるとのことでした。

何度か補聴器の調整を繰り返して、補聴器で聞こえる音の大きさを適切な大きさに近づけているとのことです。

 

補聴器をつけると、息子くんも反応しているように見えるので嬉しいです。

でも生後4ヶ月なので、本人が聞こえているかどうかの判断は難しいなと感じています。

音への反応があるか確認

音への反応があるか確認

今回は、補聴器をしていない状態で息子くんの音への反応を確認しました。

息子くんを抱っこした状態で椅子に座り、前後左右から先生が機械をON-OFFして音を出し反応を見ました。

 

検査中は、声を出したりキョロキョロと周りを見たりしていました。

でも、それが音への反応なのか人に反応しているだけなのかわたしにはわかりませんでした。

ただ、息子くんが声を出したりするのはいい傾向だと先生に教えてもらえたのが嬉しかったです!

耳の診察

耳の診察

最後に、耳の診察を行いました。

先生に息子くんの耳くそを取ってもらって、鼓膜の様子を確認してもらいました。

片方の耳が、軽い中耳炎の症状が出ているという指摘でしたが今回は状況から判断して経過観察をするという結果でした。

次回、CT検査を行って耳の様子を詳しく検査する予定です。

 

以上、今回行った検診の記録でした。

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