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生後4ヶ月の赤ちゃんの市町村役場での地域検診に参加して実施した内容

【バウンサー】生後7ヶ月の赤ちゃんはバウンサーのなかで寝返りする!

先日、息子くんは地元の市町村役場の検診を受診しました。

その地域の検診で行った内容を記録しておきます。

  1. 身長・体重・頭囲・胸囲測定
  2. 問診
  3. 内診
  4. 保健師相談
  5. 栄養士相談

今回の検診では、5つの内容で行いました。

検診の対象は、生後3ヶ月~生後5ヶ月の赤ちゃんでした。

身長・体重・頭囲・胸囲測定

はじめに、身長と体重と頭囲と胸囲を測定しました。

どの内容もしっかりと成長していて、安心しました。

身長・体重とも成長曲線にそって増加していると説明を受け、安心しました。

問診

こちらの問診では、保健師さんに育児の状況や日頃の育児で気になっていることについて質問しました。

妻が息子くんの難聴のことを伝えたり、保育園について気になることを聞いたり妻の体調について質問しました。

内診

小児科の先生に息子くんを触診してもらいました。

手足がきちんと動くか、首のすわり具合はどの程度なのか、心拍の確認などを行っているように見えました。

とくに異常はないとのことで安心しました。

 

難聴については、引き続き通っている大学病院の耳鼻科の先生にサポートしてもらうようにしてくださいとのことでした。

また、今回の検診のタイミングで地域の方とつながることでサポートを受けれるように息子くんの耳の状況も報告しておくといいとアドバイスがありました。

保健師相談

内診が終わり、保健師相談がありました。

ここでは、妻が日頃感じている子育ての疑問や困っていることを保健師さんに質問していました。

 

妻は、母乳を息子くんに授乳する方法について質問していてたくさんアドバイスをもらっていました!

妻は、検診でもらった授乳のアドバイスを自宅で実践していますよ!

栄養士相談

最後に行った栄養士相談で、離乳食についてのアドバイスを受けました。

生後5ヶ月頃から始めるということや、離乳食のはじめ方について教えてもらえました。

離乳食は、食べ物に興味をもったり食べ物をみてよだれがたくさんでるなど開始するサインのようなものがあるようなのでそのサインがハッキリでてきたタイミングで始めていければと思います。

感想

同じ地域に住む、息子くんとほぼ同じ月齢の赤ちゃんがたくさん居て楽しい検診でした。

検診では、育児のことや妻の体調についてもアドバイスを頂けて良かったです。

 

次回の検診まで、もらったアドバイスを参考に息子くんの育児を楽しく頑張りたいと思います!

 

おわり

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